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お引越しのお知らせ。
このブログ、引っ越しました。
  こちら→ http://blog.livedoor.jp/richie_richie-ichigo/

自分のブログ(ライブドア)と統一した方が、操作性がよい・・という超個人的理由です(笑)

えいやっでやってしまったので(おい)
写真など乱れてる場所もあるかもかもですが
何か発見したらおせーてください (いーのか、そのゆるさ)

今後ともよろしく!
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【2010/06/02 19:13 】 | 独り言 | page top↑
職業病
先日、お手伝いしてくれるミュージシャンやらスタッフやらを探し求めて
関西の方へ行ってきた。全国行脚キャンペーン中のりっちぃである(笑)

天台宗総本山、比叡山延暦寺にて、鐘をならす・・・
20100514延暦寺1


  ゴ~~~~~~ン

と鳴るたびに、
   「マザ~~~」と叫んでしまう習性を止められない自分・・ああ所業無情なり (笑)

【2010/05/18 12:25 】 | 独り言 | page top↑
車中選曲委員会
ジョンソロの曲・・・・・困った。

やりたい曲足したら1時間以上になってまうやないかい・・(なぜかエセ関西弁)



ああ・・・しかしだ!
ウーマンイズアニガーは  やっぱしいい曲だなぁ~~~。

通勤の車の中、選曲しながら涙流してます(爆)


【2010/05/12 09:34 】 | 独り言 | page top↑
恋しようぜ、ベイベー
ジョンが大好きな人なら、感じてくれているだろうか・・・

前回の記事で
「今年は内面へ」と書いたこと。

ジョンは
「ダブルファンタジー」で
家族のこと、自分自身のこと、を歌っている。
そこには、とても個人的で、シンプルなメッセージが詰まっている。
が同時にそれは、結局とても普遍的なもの・・・であると感じる。

このアルバムを出す前の
音楽生活を離れた5年間
ジョンはプライベートな時間を過ごし
自分自身に戻ることろからはじめた。

このアルバムを出すためには、それはとても必要な時間だったのであり
逆に言えば、この時間があったからこそ、できたアルバムなのだと思う。

前回「内へ」と書いた、今年の苺のイメージは
ようは、ソンナカンジなんである (わかりにくいな~ 笑)

つまり
人の為なんて、立派なことを目指さなくていい
世界への愛なんて、大きなことを目指さなくていい

自分を見つめること、
目の前の、一人の大切な人を、ごく自然に愛すること、が
それが結局、すべてのはじまりで、同時にもう、すべてなんじゃん、ってあたり(笑)


数回前の記事で、今年の苺の始まりは
「私たちは、再び恋に落ちたのです」という
JLMで見たヨーコのメッセージなんだって書いたけど
なにも苺で恋愛ドラマを再現したいというわけではなくて(笑)
この一言に
そのあたりのことが凝縮されている二人を感じるからなのだ。

1回1回の苺は、それぞれ完結していながら、
3回を通して見ると
全体としてジョンの軌跡をたどっている・・・なんて深いぜ、苺(爆)


さてそれを、どうやって表現していこう・・・と、毎日こねくりまわしている(笑)

いや、演目のストーリで「表現」しなくても
私たち自身がそうやって苺で遊べば、それが一番の表現かもしれない。

だば、ベイベー! 
3年ぶりの苺、私たちと、恋に落ちてくれるかい?!(笑)

【2010/05/09 22:03 】 | 独り言 | page top↑
ゴールデンウィークが終わってしまう・・
ゴールデンウィーク中に、
イベントのラフスケッチまでは終わらせようと固く決意していたりっちぃである(笑)

そしてあと数時間で、ゴールデンウィークは行ってしまう・・・。
あ~、待って~~!

それでもね
ま・・・大胸・・いや、概ね決まって来たんだぜ、べいべー。

いや、もちろん
今年「やりたい」と思ったからには、
「やりたい」ことははじめからあるわけだ。
けど・・・・それをどーやって具体化するのか、とか
そんなことできるのか、とか (いつものこと 笑)
その辺のところのスケッチを、せめてもう少し画用紙に納めないと動けない。


いっとくけど(誰に)
今年は内部を見つめる方向で行こうと思う(なんだそら)
規模の大小ではないけれど
前回は、視線の方向的に、外に外に向かった。
それがすごく楽しかった。

でも・・・それが楽しければ楽しいほど、今度は違うことをやってみたくなる。
逆に言えば違うことをやってみたくなったときに、「やりたい」と意識に上がる。
だから「継続ではなく、1回1回」という感覚が強い。
ま・・・ただアマノジャクでアキッポイんでしょ、という声も聞こえるから
突っ込まれる前に、自分でかいとくけど(爆)


んなわけで
前回が外へ外へと「繋がって」いったのなら
今回は「内へ内へ」と繋がってゆきたい。

イメージしてください。
内部へ、内部へ、どんどん奥へ・・・
その階段を降り切ってみると・・・・

なんということでしょう!  ←ここからは「BeforeAfter」風にお願いします(笑)
そこには、全ての階段へと繋がる、1つの庭園が広がっているではありませんか!

・・・・・

意味不明~っってことで、イメージをまず伝えてみた(笑)
つまり今回は、あまり手を広げず、むしろ両腕をぎゅっと抱きしめていく。


そうねぇ・・
「Yes」と「釘」のアートがある、インディカ画廊作りたいなぁ・・・
ワシントンDCの円形ステージ作りたいなぁ・・
あそこで「影絵」の演出があるといいんだけど、でっかいスクリーンないかなぁ・・

・・・ってあの  ↑
    むしろ今までより手が広がってるんではないでしょーか(爆)

【2010/04/07 09:15 】 | 独り言 | page top↑
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