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先日書いた、マザーハウスからのお手紙を
noriさんが和訳してくれました。 ありがとう! 贈り物によって、貧者のなかでも最貧の者たちを愛する喜びを 共有してくださったことに感謝いたします。 神を愛し、神に仕えることができるという特権を神に感謝しましょう。 神は貧者という悲惨な姿に身をやつし、 われわれに、愛を行動で示す機会をお与えくださっているのです。 神が、寛容な報酬を与えることはなくても、 最上と思う方法であなたがたに報いてくださいますように。 そして、あなたがたが、困っている人々に対して 神の愛と平和と喜びを授けるための有効な手段として 今後も貢献し続けてくれますように。 改めて、 わたしたちの愛の奉仕活動の一端を担ってくださったことを感謝するとともに、 あなたがたとあなたがたのご家族のために祈ることをお約束いたします。 神の祝福がありますように。 |
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終息に向うと書いておきながら、その後放置したままってのもどうかと思う(笑)
まず了解を得たので、1つ紹介したいコメントがある。 音響を担当してくれたJUKEの社長上條さんが、自らのHPで苺に対してメッセージを書いてくれていた。JUKEさんのことは、別記事で取り上げさせてもらい、そこで私たちの想いは書いたが、上條さん側からも、こんな風に感じていただいてたってことが、本当に嬉しい。 以下その文章です↓↓↓↓↓↓↓ 12月10日 BBSより(http://www.mcci.or.jp/www/juke/) サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド・・・完全再現だ! それも仕事をしている一般のメンバー数百人がチームを組み、 お金のためでなく、自分たちの夢に向かった・・・・ 衣装も完全再現・・・・ 衣装チーム・メイクチーム・オーケストラチーム・弁当コーヒーケータリングチーム・ バンドチーム・司会・音響効果チーム・ステージスタッフ・・・・・ 会場の半分がステージになってしまった・・・・・ チケットは予約で完売・・・Tシャツは売り切れ・・・ inputも結局64chになってしまった・・・・ 素晴らしかった・・・・・何が・・・ そんなみんなの夢に一緒に音響でいれたことが・・・・・ ありがとう「苺畑でつかまえて・・・」そしてお疲れ様でした! ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ また、今回とっても感じたことは、見に来てくれたお客さんが、たったあの日一日で、私たちが伝えたいと思っていたことや、見て欲しいと持っていた視点を、本当によく感じてくれるものだなぁということだ。 スタッフは、半年くらい一緒にやってきたのだし、私たちの想いを言葉として伝える場面はあった。だけどお客さんは、ブログやHPを読んでくれてた人がどのくらいいたか解らないが、ほぼ何の情報もなく、あの日やってきただけなわけだ。 いくつかの感想を読ませてもらったが、どれも嬉しい視線だった。 中から、とっても長く書いてくれた2つのブログを紹介させていただく。 <ワタソンさんのブログ> 10月12日 12月11日 12月13日 12月16日 <yujiさんのブログ> 12月11日 ところで・・・・もう一人だけ、とりあげておきたいスタッフがいる。 ラージ飯島である。 このミドリのパーカーを着た、無駄にでかくて、妙に小うるさい男を覚えていることと想う(笑)。彼はステージの機材転換周りを一手に引き受けてくれた。そら〜すばらしい働きブリだった事はあえて書くまでもない。ラージはじめ、あのステージ周りの動きといったら芸術の域に達してた。まぁ、これだけデカイ体と声で、ステージ裏をウロウロしていれば、隠れてやってたって目立たざるをえないし、何もわざわざブログで取り上げることもないのだが(笑)、 がしかし・・・ 「ミドリの男がバリバリやってた」ってことは皆の記憶にあっても、実はそれが苺スタッフのラージという男だったということは・・・、意外にわかってないヒトが多いらしい(爆)。 あまりのテキパキさと、はまりすぎてるミドリのパーカーで すっかり「業者のヒト」だと思われているらしいのだ(おかしすぎ)。 ここに断言しておこう。 彼は随分前にプロジェクターを貸してもらう件でもブログに一度登場している、レッキとした苺スタッフであり、普段はギターを鳴らしまくるミュージシャンである。実は仕事の関係で本番に来れるかどうかは2週間前まで確定せず、来れるとなったら急浮上してきて、一気にステージ転換を仕切った男。 ![]() その意気込みで前々日夜から乗り込んできて 夜中にはビールを漁りに来た・・・・決定的瞬間 「え? おれ、ラージっす」 |











