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更新が滞りがちですが、ぼしぼちUPしてます。
---------------------- (初期でポールを担当した、まさきさんのブログより) あまりに素敵なイベントだったので上手く言葉では表現できないので申し訳ないのですが、このイベントを通して多くの素敵な仲間との出逢えたこと、そして、その仲間と一つのことを協力して創りあげることに携われたことに本当に感謝しています。敢えてこのような言葉を使わせてもらえるならば、『大の大人が一生懸命遊ぶ』ということがこんなに楽しいことであり、こんなに『生きてる』と感じれるものだということを改めて実感しました。 本当にこのイベントに参加できて心から感謝しています。 ---------------------- (初期でジョンを担当した、HIROjohnさんのブログより) ![]() 構想から半年以上。軽井沢万平ホテルでのライブイベント「苺畑でつかまえて」は満員御礼で大成功のもと終了しました。よかった(^_^)v 思い起こせば企画がまだ水面下で進行してた時、主催者のTeaさん&りっちぃはわざわざ長野から東京に来てくれて直接誘ってくれた。場所は渋谷だったかなあ、とにかく顔をつき合わせて話をした。音楽論、自己のアイデンティティについてなど、普段ほとんど人と話さないディープな話だった記憶がある。 今回自分なりにイベントに対しての思い入れを考えるとたくさんあってうまく表現できないんだけど、ひとつには当然ジョンに対する愛情。もうひとつ大きいのはそこで交わしたお二人との価値観の共有に他ならないなって今になって思うのです。 でも難しい事は本番当日はどこぞへ吹っ飛んでてとにかく楽しい一日だった♪とてもここには書ききれませんが、皆さんお疲れ様でした。そしてスタッフの皆様、心よりお礼申し上げます。ありがとうございましたm(__)m ---------------------- また、HIROjohnさんは、別の日にこんな日記を書いている 日曜の軽井沢のイベントでは、いつも使っている愛器のrickenbacker325V63(右)ではなく、rickenbacker325C58を使います。再現するライブでこの当時のJohnはこちらのモデルと同じ型のを使っていたからねえ。 これはなにを隠そう、俺のJohn役としての師にあたる人の大事な愛器なのだ。迷ったけど今回無理を言ってお借りしたのです(超感謝!)なんせムチャクチャ弾きやすいし軽いし良い音です。魂込めて弾きたいと思います♪… ---------------------- HIROjohnさんがココで書いている「John役としての師にあたる人」というのは、私も知っている方で、ルックスも声もジョン似のその姿は逸品! 是非軽井沢のお客さんにも見て欲しかったが、今回は参加の運びとならなかった。しかし、実はこうして、私たちの知らないところで、彼は快く楽器を提供していてくださったのであり、そういう意味では、彼の気持ちは、このイベントに参加してくれていたのだ。 それが、とっても嬉しかった。 あちこちでこういう場面があった。 特に何も言わずとも、車を貸してくれtリ、機材を貸してくれたり、このイベントは、当日会場で姿が見えたスタッフの後ろに、実はもっとたくさんの人の力と気持ちで成り立っていたのだ。 |
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